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会社概要

●沿革

1998年7月 スタッフ4名で、映画宣伝会社としてスタート。
2003年 『少女の髪どめ』(マジッド・マジディ監督)映画初出資。
2004年 イタリア映画3本を買い付け、「チャオ!チネマ・イタリアーノ」と銘打ち、6月、渋谷・ユーロスペースにて公開。
配給会社として歩み出す。
2007年 『イタリア的、恋愛マニュアル』映画第2弾出資。
2009年 キャデラック・レコード〜音楽でアメリカを変えた人々の物語』でパブリシティ業務に加え、宣伝プロデュース業務も開始。
2016年 アート作品や個性的な作品を取り扱う別ブランドとして、株式会社サルーテを設立。

●主な取引先

朝日新聞社/KADOKAWA/キノフィルムズ/松竹/ソニー・ピクチャーズエンタテインメント/東北新社/博報堂DYミュージック&ピクチャーズ/ポニーキャニオン/ロングライド/ワーナーブラザース映画

●プロフィール

洋画、邦画を問わず、アート系からエンタテインメントまで、あらゆるジャンルの映画宣伝を行っています。現在10社以上の配給会社とお付き合いがあり、樂舎の品性(?)に合った作品を宣伝しています。

映画の宣伝は、人と会ってその映画の良さをいかに自分の言葉で伝えられるかが大事だと考えています。時間をかけて地道に人間関係を築く一方、幅広いマスコミ媒体に売り込むスピードや企画力を備えた、宣伝プロデューサー・パブリシストを育てております。

毎年ゴールデンウィーク恒例となりました、「イタリア映画祭」は当初から宣伝を担当しており、未公開作品の中からこれは!と思ったものへ出資しています。イタリア映画に拘らず、素敵な作品との出会いがあれば、出資・配給もチャレンジしていきたいと思っております。
スタッフ・7名、アルバイト・1名。